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明日できることは今日やらない
細々とギターについて語ってます
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とりあえず終了。
結果から言うと、たぶん落ちたと思われる

さようなら茨城大学wwwwwww


小論文のテーマが意味不すぎて泣きそうになったwwww

今年のテーマと全然関係ないよー;;;;ってなりました。


設問が3つあって、全部説明問題だったんですけど、
説明のヒントになってる部分。つまり「ココ!」っていうところがないような課題文だった。

きもちわるいくらいに長い課題文全体から、ヒントになりそうな文章をカケラのように集めるというような感じ。


そんなん90分で足りるか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



問1でわからなくて飛ばして、問2をとりあえずやって
問3やろうとしたけど問1より意味不明で
あーもう無理、書けね ってなってぼーっとしてた。


周りみたら(少なくとも周り)みんな問1と問2は終わらせていた。


ああ、こいつらには勝てないなって思った
試験中に次の進路考えてた。ガチで

ただ、ここで書かなかったら可能性は絶対的に0になってしまうので
残り時間30分ですげーおおざっぱに頭の中にテーマ分けして
問1と問3を速攻で書いた。おそらく書いてることずれてると思う。

でも問3は肝心なところが時間なくて書けなかった。減点対象になるんだろうなーて思った。


小論が終わってから

面接の時間までご飯タイムだった。もちろん面接の控室で。
隣の席に座っていた、愛知の男子といろいろ話してた

その愛知の子は、小論は一応書いたけど自信は無いって言ってた
どうせ普通にできたけど、80点以上の点数を取るのは厳しいって意味なんだろ
おれなんて40点くらいだわくそ・・・・って内心思った


で、次面接だねー。何訊かれるんだろう?wwって会話になり
俺は凄いことに気付いた

他の学校は面接の対策どころか、何を聞かれるかの詳しいことを把握していないことに。
そして、どこまで深くつっこまれるかを知らないことに。


面接に関しては、差をつけられる!!って思った

でも選考基準は
調査書・・20%
小論・・70%
面接・・10%

だから、差をつけたとしてもゴミみてーなもんだ。どうせ小論で差をつけられ、追いつけないんだろうってマイナスな方向に考え始めた。

調査書に関しても、力を入れてるのは友愛くらいだったが、
俺自身が調査書に書くことがあまりないので差をつけられそうにない。
強いて言えば評定くらいしか勝負できないのだ。
こんなんじゃ勝てるはずがない。


そう考えてるうちに、面接の時がやってきた

おれは一番目だった。なんで現実はこんなにひどいのだろう。

面接室まで係員に案内された。

問題はここからだった


俺はノックをしようとした。もちろん入室のためだ。

だが
係員が「どうぞー」と言い、ドアを開けてしまった。

・・・・

「失礼します!」のタイミングがわからない。
おれが係員に面接室に案内され、間もなく「荷物はここに置いてくださいねー」と言ってくる。


おい・・・!

とりあえず置いた。

いま「失礼します!」って言ってももう遅いよなーと思ったが、言わないわけにもいかないので
言った。

幸いなことに
その後の面接は完璧に近い状態だった。


結構深くつっこまれたが、練習していたこともあり、なんとか答えられた

そして何より、面接官のウケがとても良かったのだ。

「えーっと。。。」って黙り込むことが一度もなかったから、非の付け所がないと思う。
内容のほうも、学校で確認したから問題は無い。(実際に社会の先生に見てもらった)

試験前の一週間の練習でよく面接を完璧に出来たな、と思う




問題は
小論文。
うひゃあああああ^p^ぷおおおおおおお^p^p^p^p^ってなりながら書いた論文が
どれほど的を射た文章なのか。
それですべてが決まるし、確信にもつながる

問題文をじっくり読めば、どうなのかは分かるが
怖くて読む気になれない。

そして一番怖いのが
今年は自分の意見を論じる問題が無かったこと。
全部、説明せよ。の問題だった。

いくら課題文が難解な文章だったとはいえ
みんなは説明に関してはミスを最小限にして解いてくるはず。
そう、説明は差が付きにくい問題なのだ

ここで俺が意味不なこと書いてたら
終わってしまう


;;;;;;;;;;;;;;;;;

明日。問題文を再度解きなおしてみる。




こめへん
>まりお
燃え尽きたぜ・・・・!


>非公開さん
一応やれることはやりました
あと誰ですか
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